プラレールあるある

 

こんにちは、3人の子供を育てている母親です(^^)

今回は男の子に大人気のおもちゃ、プラレールのあるある体験談についてお話します。

 

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我が家は長女、二女、長男と子供が3人。ちなみに私自身は姉と私の2人姉妹で育ちました。

なので長男が生まれるまで男の子のおもちゃと無縁に生きてきました。

長男が1歳8カ月の時にサンタさんからプラレールをもらいました☆

もちろん本人はまだプレゼントのリクエストが出来ないので親やお姉ちゃんたちチョイスです。

その時のプラレールは「ディズニードリームレールウェイ おでかけ立体マップ」とディズニーのモンスターズインク、トイ・ストーリーのバズとエイリアンの列車3つでした。

「ディズニードリームレールウェイ おでかけ立体マップ」は箱を広げてレールを2本くっつけるだけで遊べるもので、マップにはミッキーやプーさん、ニモなどのディズニーキャラクターが描かれています。

更に、別売りのレールをつなげればもっと長くなるので、今後プラレールにハマった時にも使えると思い決めました。

その後の長男の2歳の誕生日にはレールのセットなどを購入して、更にプラレールの楽しさが広がりました(^^)

 

前置きが長くなりましたが、我が家や私の友人たちが体験した「プラレールあるある」始めます!

 

 
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●レールの種類の多さにビビって何を買っていいか分からず、とりあえずセットを買う

●初めて列車を見た時「えっ?単3電池1個で動くの?!すぐ電池なくなりそう、、」と驚く

●予想通り結構な頻度で電池がなくなる

●だから単3電池のストックが大量になる

●電池なくなりかけの列車に元気な電車が追突する

●そして脱線、、

●でも電池なくなりかけの列車が坂を登れない時に、元気な列車が後ろから押してあげているのを見てなんだかほっこりする

●脱線した電車が自由に部屋中を走り回っていたりする

●そして壁にぶつかって「じじじじじじ」と嫌な音をさせている

●電池なくなりかけで壁にぶつかっていた列車もなんかの拍子にまた「じじじじ」とか言い出して夜中だと怖い

●最初のうちは子供が連結がうまく出来なくて外れるたびに手伝わされる

●もう遊んでいないから、ひっくり返っているからと列車のスイッチを切るとすごく怒られる

●手動で動かして遊んでいるくせに絶対にスイッチはONじゃないとダメ

●脱線するの分かっていてわざとレール上に足を置いたり障害物を置く

●やっとレールをつなげ終わって列車を走らせ始めると他のきょうだいに邪魔される

●イライラしてプラレールをブン投げてレールがめちゃくちゃ

●スイッチONのまま自分や兄弟の頭の上で列車を走らせて髪の毛が車輪に巻き込まれる

●特にロングヘアーの女の子の場合、悲惨な結果になり泣く泣く髪の毛を切る

●車輪から髪の毛が生えているという怖い列車の出来上がり

●うまくレールがつながらない時「まがレール」の存在に救われる

●気付くとパパと息子が家中にレールをつなげようと画策している

●「子供だとうまくレールがつなげられないから」と大人が真剣になる

●だから子供が走っている列車に手を触れるとパパが怒る

●プラレールを遊び終わってスイッチを切ると部屋の静かさに驚く

 

いかがでしたか?(^^)

お子さんの年齢によっても変わってくるかも知れませんが、「分かるー!!!」というあるあるが1つくらいあるんではないでしょうか。

また我が家のプラレールが増えたり、長男が成長して新しい遊び方をした時には続編が書ければと思います☆

 

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